お父様は、心からほほえまれ、言葉をはさまれました。「心臓の鼓動もだね」と。
会話はその後しばらく続きましたが、お父様の昼食の時間になったことに気づきました。
「はげ頭と苺」P113
神様に感謝するという親子の会話。
自分の昼食も忘れて話されていたのだと感じました。
そうでなくても、忙しくされている方なのに。
とことん、神様中心の先生なのだと思いました。
私もそのような、神様について色々考えていて、自分の食事のことを忘れてしまうくらいになりたいと思いました。
すぐあれ食べたいコレ食べてたい・・・・肉体に主管されてしまっている自分です。(ーー;
私も、将来、うちの二人の子供と、こんな風に神様のことを語り合えたら、どんなに幸せかと思いました。
親が、どう、神様のことを証していったら良いのか、今から素行錯誤しています。
娘ももう三歳で、いろんなことを私に聞いてきます。
でも、一番良い方法は、きっと、自分が出会った神様を話すのが、一番の刺激になるのかな?と思うのです。
その親の話を聞いて、子ども自身も、神様と関係を持ちたいと思ってもらえたら、大成功だと思いませんか?
子供に話してやれるように、自分も神様との因縁を深く深く築いていきたいです!
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