神様が理想的な宇宙の円満な家庭理想を完成しようと、子女と兄弟と夫婦の立場を備えて自分の愛を相続させようとされるのです。
愛をもっているがゆえに私を第二の創造主の立場に立てるのです。
それが息子、娘です。
息子、娘はそれほど貴いのです。
「真の神様」P127
家はたまたま一姫二太郎ですが、日々いろんな刺激をあたえてくれちゃいます^^
女の子と男の子、こうも違うかと・・・^^
下の子は男の子で、まだ9が月ですので、これからもっとどんどん開花すると思うんですが。
まず、オムツの濡れる位置の違いから感動していたりして・・・。
上の子はピンクでひらひらのレースのついたスカートが大スキで、毎日ファッションショーやってます。
スカートONスカートONスカートくらいに重ね着してカガミ見たりして。
下の子はとにかくコード好き。コードをもとめてどんな所にももぐっていっちゃいます。
そこでよく思うのが、私の小さかった頃、主人の小さかった頃、こんなだったのかしらと。
主人にもこんなに無邪気な頃があったのかなぁ〜なんて思います^^
実家に帰ったら、母が、娘と息子に対する接し方が、私もこんなに愛してもらってたのかしらと、胸が熱くなったりします。
あと、子供がいるだけで、知らないおばちゃんとか、おじちゃんと話をする機会も増えました。パスとか道端とかスーパーとか色々と。
子供って、不思議なパワーがありますよね。
子供も、祖父母も、私自信も、見知らぬ人でさえも、いろんな意味で刺激を与えられ、そして心が温かくなります。
子供を産んで、神様の愛を、少しだけわけて頂いた感じがします。
堕落のない世界だったとしたら、どれほど素敵な素晴らしい愛で満ちた世界だったのか、子供を通して少し分かるような気がします。
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