2010年09月27日

2,三対象目的

三対象目的.gif

・正分合作用により、正(神)と主体と対象とその合正体が、各自主体の立場をとれば、各々残りのものを対象として立たせて、三対象基準を造成する。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆

それぞれ、正=おじいさん、おばあさんの立場。
主=ご主人
対=妻
合=子どもたちの立場。

そう考えるととてもよくわかります^^

おじいさんやおばあさんは、息子夫婦と孫たちのことを思い。
ご主人は一家のあるじとして、家族を養い。
妻は家庭では主人の立場で家族の面倒をみたり家を守り。
子どもたちは親を慕い祖父母を尊敬し・・・・・。

そんなドラマが見えてきます^^

それぞれ、相手のことを愛を中心として考えるとき、主体の立場で愛そうとしていくのだなぁ〜なんて思います。
素敵ですね。


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posted by はっぴー at 15:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 原理講論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 こんにちは お久しぶりにコメントします。
暑い夏も過ぎ、秋の気配がしておりますが、お元気でしょうか?
 これからも頑張ってください。
ブログも子供の成長も同じように、根気と愛が重要ですね。 
Posted by とっちゃン  at 2010年10月02日 18:05
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