いつかは、子供たちがみな成長し、それ以上本を読んであげる機会がなくなるだろうということを知ってください。一緒に時間を過ごすことを願う子供たちに向かってもつ、面倒で怒る感情が私たちの潜在意識に残っていて、あとで怒りと非難として現れるかもしれないことを悟ってください。”今”が貴い時間なのです。子供たちが呼ぶとき、そこに一緒にいてあげるように努力してください。この小さな努力が父母には、大きな確信と信仰を、子供たちには、父母が自分を愛しているという信仰を創造するでしょう。子供たちと一緒に本を読むこと、一緒に修練をして遊んであげること、宿題を手伝ってあげることなどは、私が理解するには、統一教会員として重要で真実な宗教的、霊的訓練です。
「天和堂」P176

The Love of God / JustinLowery.com
子供が私を呼ぶとき、100パーセントそれに答えているかというと、あまり答えてかげてないかも・・・・なんて思ってしまいました。
とくに、下の子ができてからは、上の子には、寂しい思いをさせていると思います><
自分も小さい頃、そうだったですもの・・・・。
できるかぎり、答えていけれるようにしたいと思います。
反省反省^^;
主人は、夜遅くにいつも帰ってきます。
それなのに、できるだけ子供との時間を大事に過ごしてくれます。
感謝です^^
本当に疲れて帰ってくるのに、かならず本を読んでやります。
それから、本を読む前にかならずスキンシップ^^
中国雑技団さながらで、見ている自分は冷や冷やですが・・・^^;
子供は、とても満足して、寝ていると思います。
パパ、ありがとね!
私も今しかない、子供との時間を大事にしていきたいと思います!!!!
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*今日も読んでくださり、ありがとうございます!*
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